Home > スポンサー広告 > 武満徹さんの声

スポンサーサイト

上記の広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。
新しい記事を書く事で広告が消せます。

Comments: -

Comment Form
サイト管理者にのみ通知する

Trackback+Pingback: -

TrackBack URL for this entry
http://noboruizumi.blog103.fc2.com/tb.php/301-0c0c25eb
Listed below are links to weblogs that reference
スポンサーサイト from Editorial Airplane

Home > スポンサー広告 > 武満徹さんの声

Home > 未分類 > 武満徹さんの声

武満徹さんの声

  • Posted by: 和泉 昇
  • 2011-08-16 Tue 03:11:40
  • 未分類



夜中に、武満徹さんの懐かしい「生の声」を聴く。




takemitsukoe 



『紙のピアノ』  http://bit.ly/ozxhqC



『音、沈黙と測りあえるほどに』。
久しぶりに、武満徹さんの「言葉」を読み直したくなり、
積み上げられた本の山を崩し始める。

確かにあるはずなのに、なかなか見つからない。
とにかく、珈琲を入れよう。

★2011年06月25日(土) twitter より



「人は声や音なしでは暮らせないように、人は沈黙なしでも生きることはできない。
人は貧しく、水道の乏しい音にも眼をさます… そんな頃に私たちは出会った」

やっと探し出した武満徹さんの本の冒頭には、
「余白に」と題された瀧口修造氏の言葉が置かれていた。

★2011年06月29日(水) twitter より



関連記事
スポンサーサイト

Comments: 0

Comment Form
サイト管理者にのみ通知する

Trackback+Pingback: 0

TrackBack URL for this entry
http://noboruizumi.blog103.fc2.com/tb.php/301-0c0c25eb
Listed below are links to weblogs that reference
武満徹さんの声 from Editorial Airplane

Home > 未分類 > 武満徹さんの声

Tag Cloud
Search
Links
Feeds

Return to page top

上記広告は1ヶ月以上更新のないブログに表示されています。新しい記事を書くことで広告を消せます。